2008年09月24日
数年前に購入したアコースティックギターが泣いています。
そして、今はもっぱら夫用。
みなさん、こんばんは、ハングリードです。
さて、本日は、前回に引き続き、弊社でホームページをご制作いただいた
「play tone 株式会社」様のご紹介です!

play tone株式会社様では、
ピアノやバイオリンなどの楽器に関する防音工事を行われています。
ご使用になる楽器や音源の種類、建物の構造、お部屋の使い方などをお知らせすると、
お客様のご要望にそったプランをご提案いただけるそうですよ。
マンション暮らしが大幅に増え、昔以上に近隣住宅への音の配慮が必要になった現在、
音を楽しむ生活を送るためにも、防音工事は最低限のマナーなのかもしれませんね。
以下、今回ホームページと同時に制作のご依頼いただいた
パンフレットの中のあいさつ文を引用させていただきます。
会社の温かな想いが伝わる素敵な文章でしたので、そのままの形で抜粋させていただきました。
誰もが心地よく 音と暮らせるように
楽器の演奏をする、歌をうたう、音楽を聴くなど音には沢山の楽しみ方があります。
この楽しみも、聴く人によってはとんでもない苦痛に変わってしまうことがあります。
私達はその「音」が好きな人、嫌いな人、それぞれが共に心地よく暮らせる環境作りをするために平成20年6月、play tone 株式会社をスタートさせました。
会社の歴史は始まったばかりですが、スタッフはこれまで数多くの防音室を作ってまいりました。
住宅内の防音室にはスタジオなどの商業施設とは違ったポイントが数多く存在します。
私達はこれらのノウハウをもとに、一般住宅、マンションを中心にした防音工事会社として、音を楽しむたくさんの皆様のお役に立てることを目指してまいります。
防音工事をご希望のお客様は、是非、play tone株式会社様にお問い合わせください。
■ピアノ 防音工事 play tone株式会社
http://www.playtone.jp/